先ずは2020年10月夢幻能劇第5回「あかつきの閃耀 本能寺の変」編
シリーズ13 稽古風景及び、本番(抜粋)を御覧ください。\(^o^)/
チャンネル登録すると、シリーズ全てを無料で視聴出来ます。
https://www.youtube.com/channel/UCz8kGGD_KFrnmUWR1rB-qiA
新型コロナウイルス感染拡大防止のため臨時休業しておりましたが、国の緊急事態宣言が解除及び、東京都の「新型コロナウイルス感染症を乗り越えるためのロードマップ」のステップ2に移行したことを踏まえ、6月5日(木)より営業再開いたします。再開にあたり、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から必要な対策を講じてまいります。来場に際して、【新型コロナウイルス感染症対策とお客様へのお願い】の内容を事前にご確認ください。
ご利用の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。
- 再開日時 2020年6月5日(木)11時~20時閉館
※今後とも、国内外の状況により、予定が変更となる場合がございます。HPや公式SNSなどで最新の情報をご確認の上、ご来館いただきますようお願い申し上げます。
尚、5月28日(木)~31日(日)まで公演予定の「夜叉が池」は、お客様、出演者、スタッフの安全を考え、一ヶ月程度の延期とさせていただきます。改めて日程は近日中にHPにて発表いたします。
延期によるチケットの払い戻し、予約変更は随時受け付けいたします。
そちらの詳細につきましても決まり次第HP上にアップいたしますので、ご確認下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
株式会社グスタフ 代表取締役 抱晴彦
テンペスト W・シェイクスピア作
脚色 : わたなべ佳英 演出 : 抱 晴彦
2026年7月17日(金)~19日(日) 3日間6ステージ
今回、シェイクスピア晩年の傑作と言われている『テンペスト』を上演いたします。物語自体を現代の縮図、裏切りと許し、断絶と和解、等々・・様々に解釈がなされている作品ですが、
今回グスタフでは、調和と選択をテーマとして描きます。
登場人物たちは、大嵐によって乗っていた船が難破し無人島に流され、そして人生の選択を迫られます。そしてその先にあるものは・・・。
グスタフが贈る「テンペスト」どうぞお楽しみに!
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脚本:わたなべ佳英 演出:抱晴彦
【日程】 2026年 3月21日㈯ 午後12時 ・午後4時半 予定
【会場】 日清製粉ウェルナ館林三の丸芸術ホール
秋元家が館林藩最後の藩主として、どのように館林を治め、明治維新を迎えたのか。
その軌跡を舞台化し、館林の歴史に触れ、より深く知ることで、館林の魅力を再発見。是非、館林を訪れて館林名物と共に、舞台を楽しんでください。
【協賛】株式会社内山正製作所 お茶の水健康長寿クリニック ㈳正田アート&サイエンス 株式会社テクノ・ライフ
Residence of Hope館林
【後援】 館林市教育委員会
【あらすじ】
弘化二年(1845年)出羽国、山形を治めていた第10代秋元家当主、秋元但馬守(たじまのかみ)志朝(ゆきとも)に上野国、館林へ転封の命が下る。これは時の江戸幕府老中、水野忠邦が罷免、失脚したことによる懲罰的転封として山形に移封が決まり、館林を治めていた井上家をも巻き込んだ、三方国替えの為であった。秋元家にとっては栄転ともいえる移封であったが、分領地として治めることとなった山形で大干ばつが起こり、米国のペリー再来航で江戸湾警備を任されるなど、財政難が続いていた秋元家にとっては厳しい状況が続いた。
更に秋元家臣の間で尊王攘夷と佐幕に意見が分かれ対立がおこる。そして、薩長が中心となった倒幕運動から戊辰戦争へと突入、激動の時代の渦に否が応でも秋元家は巻きこまれていくのだった・・・。
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ご来場頂いた皆様、配信チケットでご視聴の皆様、
誠にありがとうございました。
劇団グスタフプロデュース公演vol.149
徳三郎の青春 古典落語『唐茄子屋政談』より
脚本 : わたなべ佳英 演出 : 抱 晴彦
2025年11月21日(金)~23日(日) 3日間5ステージ
高度な話芸として、江戸時代から現代まで受け継がれてきた、日本が誇る伝統芸能『落語』
庶民を描いた人情噺の一つ「唐茄子屋政談(とうなすやせいだん)」を人情喜劇とし舞台化。
笑いあり涙あり、江戸庶民の人間模様を描きます。
乞うご期待!
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ご来場頂いた皆様、配信チケットでご視聴の皆様、
誠にありがとうございました。
劇団グスタフプロデュース公演vol.148
一瞬(いま)を生きる君へ ~知覧からの手紙~
脚本 : わたなべ佳英 演出 : 抱 晴彦
2025年7月25日(金)~27日(日) 3日間5ステージ
太平洋戦争末期に日本軍が組織的に行った生きて帰ることは許されない必死の作戦があった。
沖縄へ向けて飛び立つ特攻機の最前線基地、鹿児島県知覧。出撃を前にした隊員達の世話をしたのは、地元の女学生達だった。軍神と崇め奉られた隊員たちは、生と死の狭間で激しい心の葛藤を抱え、残された時間を懸命に生きようとした。そしてその真実の姿を一番傍で目撃したのも又、女学生達だった。
戦後80年が過ぎ、日本人口のほとんどが戦後生まれとなった今、当時を生きた人々の心を理解し、想像し、近づき、目を背けずありのままの真実を演劇で伝えたい。
そのような思いから本作品を上演する運びとなりました。
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5月28日に決定した緊急事態宣言延長の発令(6月20日㈰まで)を受け、6月18日㈮~20日㈰に予定していた公演を8月6日㈮~8日㈰に延期させて頂きます。
作 わたなべ佳英 演出 抱晴彦
延期後日程 2021年8月6日(金)~8日(日) 3日間 全6公演を予定
チケット 一般 4200円(税込) U-24(24歳以下) 3800円(税込)
★茶道体験は中止とさせて頂きます。
※公演詳細については、公演情報を御覧ください。